topimage

2018-07

北の国へ2018冬 - 2018.05.10 Thu

1-IMG_7995And2more_最適化_サイズ変更

さらに大津海岸での写真です。
寒さの中で陽が昇り、ほっと一息ついて周辺を見渡すとかなりの数のカメラマン。

1-IMG_7669And2more_強調 2_サイズ変更

それも外国から来ている人が多く、中国語を中心に多言語が飛び交っています。
どうやってこの海岸の事を知り、どこから来たのか、いろいろ知りたい事もあるのですが言葉の壁がじゃまします。

1-IMG_7564And2more_バランス_サイズ変更


北の国へ2018冬 - 2018.05.08 Tue

1-IMG_7667And2more_強調 2_サイズ変更

結局、浦幌町を拠点に2泊3日で大津海岸の撮影をしました。
宿泊施設がないのがちょっと困ります。

IMG_7559_サイズ変更

北海道厳寒期の海岸でこんな風景を見つけ写真にした人に感謝と尊敬します。

a1-IMG_7162_サイズ変更

昨年の経験から寒さ対策もほぼ完璧。まるで南極探検隊員みたいな自分の姿に苦笑い。

北の国へ2018冬 - 2018.05.03 Thu

1-IMG_8029And2more_写真風_サイズ変更

2月14日 関空発ジェットスター便で新千歳へ。
格安レンタカーを利用して豊頃町大津海岸へ向かいました。

IMG_7584_サイズ変更

昨年に続いて二度目です。
結局2日連続で思う存分撮影しました。

1-IMG_7154And2more_自然_サイズ変更

夜明け前-15℃の寒さの中、どこからかたくさんのカメラマンが集まってきました。
こういった町おこしのチャンスはうまく利用して欲しいなあ、とよそ事ながら思いました。

北の国へ2018冬 - 2018.05.02 Wed

p1-IMG_7435_サイズ変更

数日前なつかしい友人から電話がありました。
ブログがまったく更新されていないから
「もう生きていないのかなとおもった。」
というような内容でした。

p1-IMG_7480_サイズ変更

そういえば秋以来です。
結局仕事の関係からFacebookを多用するようになり、その分ブログの手を抜く、ということになっていました。
自身はすこぶる元気です。
2月には寒ーい北海道へ行ってきましたので、遅ればせながら報告していく事にします。

朝霧の朱鞠内湖 - 2018.01.14 Sun

b1-IMG_2250And2more_fused.jpg

朱鞠内湖は日本で一番の寒さを記録した幌加内にある湖でここ何年かつづけて撮影に行っています。
しかし、その冬に行ったことがありません。
冬は飛行機とレンタカーでの旅なので、どうしても日程が短期間になります。
そんなことで今年2月の計画にも入っていません。いつかは行きたいと思うのですが…。
今回は、大津海岸のジュエリーアイス2回目の撮影。鶴居村のタンチョウ、タウシュベツ橋梁など思い浮かんでいますが、腰痛から完全回復していない体調をみながらということになりそうです。

北の国へ2017秋 - 2017.11.17 Fri

b1-IMG_9656And2more.jpg

朱鞠内湖から笹の墓標展示館に立ち寄り、ふたたび美瑛に移動しました。
少し記憶をたどってみると、初めて美瑛に来たのが16,7年前。駅前の再開発もまだ進んでいませんでした。
このブログ名をドラマ「北の国から」をもじって「北の国へ」というタイトルにしたのですが、もう遠い昔のことになりました。

b1-IMG_2394_リアリスティック2
ドラマ「北の国から」が始まったのは1981年、すでに36年になります。当初1時間の連続ドラマだったものがいつからか単発の2時間ドラマになって、最終回「北の国へ2002 遺言」で終了しました。これが2002年ですから、それから15年。

b1-IMG_9639_強調

私のブログタイトルを見て、このドラマが連想できない人が増えてきたのも当然ですね。
美瑛や富良野の丘を車で走りながら、さだまさしのテーマ曲をハミングで口ずさんでいるのは私だけではないと思うのですが…。

北の国へ2017秋 - 2017.11.08 Wed

b1-IMG_2117And2more_fused.jpg

ここ数年、朱鞠内湖のキャンプ場で秋の何日かを過ごしています。
地元のフォトコンテストで賞をいただいたこともあり、キャンプ場ではいつも親しくしていただきます。
真冬の朱鞠内湖もいろいろなアクティビティーがあり楽しいようですが、何しろ日本で一番寒いところですからねえ。

b1-IMG_2172And2more_fused.jpg

10月とはいえ初雪の降る寒さですが湖畔の森にテントを張るキャンパーが何組もありました。
釣、カヌーなどのアクティブな楽しみや、のんびり読書で一日を過ごす人もいるらしく、何日も滞在する人も多いようです。
これが本当にキャンプを楽しむ人たちなんだなあ。

b1-IMG_9573And2more_fused.jpg

北の国へ2017秋 - 2017.11.03 Fri

b1-IMG_2098_2017110323231253d.jpg

美瑛から朱鞠内湖へ

写真は美瑛の駅と後方は十勝岳連峰です。
ちょっと日本離れした風景ですね。美瑛を経由してどんどん北上。

b1-IMG_2204.jpg

紅葉まっただ中の朱鞠内湖に到着。3年続けて、湖畔のキャンプ場に来ています。
私のお気に入りの風景を妻にもぜひ見せてやりたくて…。2日連泊しました。

b1-IMG_2141.jpg

北の国へ2017秋 - 2017.11.02 Thu

b1-IMG_9500.jpg

シューパロ湖から中富良野町へ移動
シューパロ湖と聞くと,外国の湖のようにも聞こえます。北海道にはカタカナの名前がたくさんありますね。サロマ湖は有名です。ざっと見ても、トムラウシ山、イルムケップ山、ピンネシリなど。
シューパロ湖からは芦別岳、夕張岳がわずかに冠雪してきれいでした。

b1-IMG_2092.jpg

北上して中富良野町へ。
中富良野というとラベンダーで有名な「ファームとみた」さんのある町です。
町営スキー場は整備され、きれいな花がたくさん咲いていました。

b1-IMG_2084.jpg

十勝岳連峰は絵に描いたように冠雪していました。十勝岳は変わらず噴煙を上げていました。
「またやってきましたよ。」

b1-IMG_2086.jpg

北の国へ2017秋 - 2017.11.01 Wed

b1-IMG_2057.jpg

トマムの「雲海テラス」は星野リゾートが運営する観光地です。そこがちょっと他の雲海撮影ポイントとは違うところですが、まあ、一度は見ておきたいところです。スキー場がオープンするまでの有効活用なのでしょう。ゴンドラを利用すると、あっという間に1000m位にあるテラスまで連れて行ってくれます。

b1-IMG_9487.jpg

ゴンドラは午前5時始発ですが、4時半には10mくらいの行列ができていました。
この日はあいにく雲海を見ることはできませんでした。でも、トマムリゾートのホームページで「翌日雲海が見られる確率」というのが掲載されていて、見ると「40%」となっていたので、覚悟していたのです。

b1-IMG_2053.jpg

テラスでは、お兄さんがパネルで雲海の説明をしたり、コーヒーが飲めたり、ハガキを出すことができたりと、なかなかの経営努力です。

b1-IMG_2050.jpg

雲海は見ることができませんでしたが山の上から神々しい日の出を見ることができたし、今回山登りをする予定がないので,ちょっとした登山気分にもなりました。

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

北の国へ

プロフィール

magure21

Author:magure21

一般社団法人
日本写真講師協会(JPIO)認定
フォトインストラクター

関西在住。北海道のスケールの大きな風景にとりつかれ、足繁く通っている。

プロフィール・作品詳細
http://pixta.jp/@magure21







にほんブログ村 旅行ブログへにほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (1814)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR