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2007-01

雪原の夜明け(3) - 2007.01.29 Mon

 ドラマティックな音楽が聞こえてきそうな夜明けです。


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真冬の美瑛へ - 2007.01.22 Mon

 真冬の美瑛にでかけようと思っています。それまでに仕事を何とか片付けておかないと…。


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赤い窓の倉庫 - 2007.01.20 Sat

 何か色の美しい写真はないかと探していたら、この建物の写真がありました。煉瓦造りの倉庫のようで、赤い窓がひときわ印象的でした。


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雪原の夜明け - 2007.01.16 Tue

 この家は、どの季節も写真になるのですが、3月の夜明けにスノーシューを着けて左手の丘に登っていきました。機材を担いでいるのと、慣れない雪で息は切れるし、吹きさらしの風で手や足の先が凍りそうに冷たいし大変でした。
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雪原の標識 - 2007.01.14 Sun

 左折の標識なのですが、左には行けません。冬期通行止めなんですね。雪原に標識だけがぽつんと立っていました。今は何の役にも立たないのですが、モノトーンの世界で黄色の標識が鮮やかに存在を誇示しているように見えました。
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風雪に耐える。 - 2007.01.09 Tue

 「哲学の木」です。斜めになりながら人生を考えているだけではないんですね。何もない畑のど真ん中でひたすら風雪に耐えているんです。
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丘の上の唐松林 - 2007.01.08 Mon

 なんだか暖かそうな写真ですね。これは、昨年3月の写真です。
 雪のある季節は、丘の上の畑に続く道は除雪がされておらず、撮影場所が限られてしまうのです。日照時間も短い。曇ってしまうと全て灰色。スノーシューを着けて道から少し入っていくと遭難しそう。風が吹くとやたら寒い。地元の人は雪道でも車をハイスピードで走らせる。昨年も除雪した雪が両側に積み上げられてボブスレーのコースのようになった道で車が通常の早さで走ってきて危うくぶつかりそうだった。でも、やはり今年も2月に行くんです。
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デジタルカメラはだめなんですか? - 2007.01.07 Sun

 これは何という山なんでしょう。

 さて、この前飛行機に搭乗してまもなくカメラを出し、撮影した写真をコマ送りで見ていたら客室乗務員のかわいいお嬢さんから声をかけられました。
「お客様、電子機器は電源をお切りください。」
あっ、デジタルカメラも電子機器だったんですね。
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雪原に陽が沈む。 - 2007.01.06 Sat

 とにかく日没が早いのでとまどってしまいます。今日の札幌の日の入りは16:14です。日の出は7;06ですから、夜がやたら長いのですね。朝が遅いのは、カメラマンにとっては助かるのですが…。
 しかし、寒さは半端じゃないなあ。旭川の今日、最低気温-14.4℃ 最高気温-7.4℃なんです。次回の旅の準備は大変だ。
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飛行機の謎 - 2007.01.04 Thu

 旭川空港を飛び立つとき、滑走路の端でよくこのAIR-DOの着陸を待ちます。この写真は窓越しに撮った割にはきれいに撮れたなあ、と思っています。
 以前にも書いたのですが、子どもみたいですが飛行機が好きなので、それも北海道へ行く楽しみのひとつでもあるのです。
 正月に「機長からアナウンス」(内田幹樹著)を読みました。それで、今まで疑問に思っていたことのいくつかがわかったりしたので、また空港に行くのも楽しみです。
 いつも、窓から地形を眺め、「あ、能登半島だ」とか思いながら楽しんでいます。この前、旭川からの帰りのことです。飛行機は能登半島を横切り、海岸に沿ってどんどん西に飛んでいきましてた。もう、どうみても関空は真南の位置なので、旋回し、コースを南にとるだろうと予想して眺めていましたが、いや、どんどん西に飛んでいき、眼下には砂丘が!鳥取ではないですか?
 「機長、福岡空港じゃありませんよ!関空へ帰りたいんです。」と思っていると、まず機首を南にむけ、中国山地を飛び越すと美しい瀬戸内海の島々が見えました。四国沿岸でやっと東に方向を変え、瀬戸大橋、明石大橋、神戸空港を眺め、ようやく関空に着陸しました。旭川から関空までわずか2時間ほどのフライトなのに、どうしてこんな遠回りをするの?
(1)機長がコースを間違えた?(2)機長が良い天気なので客へのサービスでちょっと遠回りした?(3)なにかやむを得ない事情があった?
さて、正解はどれでしょう?
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北の国へ

プロフィール

magure21

Author:magure21

一般社団法人
日本写真講師協会(JPIO)認定
フォトインストラクター

関西在住。北海道のスケールの大きな風景にとりつかれ、足繁く通っている。

プロフィール・作品詳細
http://pixta.jp/@magure21







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